水平方向の当たり判定
- 枯れている場合と、枯れていない場合でほとんど変わらない。
- ただし、枯れていない場合の方がわずかに当たり判定が大きい。
垂直方向への当たり判定
- 枯れ木では、1ブロック + α
- 枯れていないと、3ブロック + α
枯れ木が水で復活する条件(水平方向)
- 木と同じ高さの横のマスに水がある。
- 木の下マスが水で変化するブロックかつ、下のマスの横に水がある。
枯れ木が水で復活 しない 条件(水平方向)
- 木の直下のマスに水がある。
- 2マス横に水がある。
- 斜め横に水がある。
- 泥水など。
枯れ木が水で復活する条件(垂直方向)
枯れ木が水で復活 しない 条件(垂直方向)
きのみの落下位置
- 必ず固定の6ヶ所のどこかに落ちる。
- 最初に植えた木の向きに依存して落ちる場所が変わる。
- 木の向きは外見上からも確認可能。
きのみが引っかかる条件
- 6ヶ所のうち、対角線上の2ヶ所は2マス先まで引っかかる。
- それ以外の4ヶ所は1マス先(斜めを含む)まで引っかかる。
きのみの発生
- きのみは木が水中にあっても発生する。
- 1時間に1つ発生し、最大3個。
- 枯れている状態では、きのみの発生判定は起こらない。